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よく遊び、よく学ぶ。
						周囲の人間を巻き込み、最大の成果をつくる。

Q1.なぜアビリティコンサルタントへの入社を決めましたか?
学生時代からWEBというメディアに興味深々。地方で過ごしてきたということもあり、地方を元気にできるような仕事がしたいなという想いをぼんやり抱いていました。
そんな中、“観光業”という形で地方にスポットをあてて制作を行っていたアビリティコンサルタントを見つけ、「これだ!」と応募。コンサル、制作、システム開発、そして更新運用と、一貫してクライアントに関わっていける点も魅力的でした。
Q2.実際に入社してみて、どう感じましたか?
社内の雰囲気が良いです!質問をどれだけ投げかけてもきっちり返してくれる、知識豊富な先輩方は頼りがいがあります。
また、先輩方の多くが業界未経験で入社ということも知り、尊敬する対象であると同時に、良い目標にできる存在でした。
実際新人であってもどんどん次のステップに挑戦させてくれる環境で、「成長するために勉強する」というより「気付いたときには成長している」という感覚に近いかもしれません。
Q3.ズバリ、仕事のやりがいと大変だなと感じる時は?
最近は大きな案件の制作管理を任される機会も多くなってきました。デザインの手も動かしつつ、大きな案件では人を動かすことに注力します。
クライアントとの打ち合わせ、ヒアリング、スケジュール管理、クオリティ管理など。チーム内の人間の士気を高めるのも重要な仕事です。
関係者が増えるほど同時に考えなければならないことは増え、まるでパズル・・・
あまりのタスクの多さに途方に暮れることもしばしば。
しかしそんな風に頭を抱えながら作り上げた制作物に対して、クライアントから「ありがとう」「売り上げアップ」などの成果の報告をもらうとき、これまでの疲れも吹っ飛びます!
クライアントと直接やりとりできるのは良いプレッシャーでもありますね。
Q4.何でもいいので、コツを教えてください!
自分なりの信念をもってクライアントをも巻き込んだ仕事をすること!
一緒に取り組むことによって見えてくる「隠れたニーズ」を敏感に感じ取ることが、喜ばれる仕事を提供するための第一歩だと思います。
Web director Eriko
大学卒業後、都内IT会社に営業として勤務。WEBのスクールに半年通った後、制作として
アビリティコンサルタント入社。現在はデザイナー兼ディレクターとして取材・制作業務を行う。

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